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IFTTTでBuzzFeed(バズフィード)のレシピを解説!

とても便利なツール「IFTTT」。今回は「BuzzFeed」を使ったレシピについて考えてみます。IFTTTって何?という方は、こちらの記事を参考にしてみて下さい。 IFTTTの使い方を日本語で解説!

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「BuzzFeed」とは何か?

BuzzFeed(バズフィード)は様々なニュースを配信しているサービスです。面白画像や動画から、真面目なニュースまで色々なジャンルの記事を取り扱っています。2016年から日本版もスタートし、これから話題になりそうなサービスです。

 

IFTTTで使える「BuzzFeed」のトリガー

BuzzFeedのトリガーは3個あります。

【New post by you】
「バズフィードに記事を投稿したら、」というトリガーです。

【New post with badge】
「指定したバッジが付いている記事があれば、」というトリガーです。

・Badge バッジを指定します

【New post in category】
「指定したカテゴリーの記事が投稿されたら、」というトリガーです。

・Category カテゴリーを指定します

 

IFTTTで使える「BuzzFeed」のアクション

BuzzFeedで指定できるアクションはありません。

 

 

「BuzzFeed」を使ったレシピの例

BuzzFeedを使ったレシピを紹介します。

・cuteとバッジが付いている投稿をFacebookへも投稿する

IFTTT Recipe: Share new 'cute' BuzzFeed posts to Facebook connects buzzfeed to facebook

・動物に関する記事をメールで受信する

IFTTT Recipe: A weekly digest of BuzzFeed articles about animals connects buzzfeed to email-digest

・指定したバッジが付いている投稿の時は通知を出す

IFTTT Recipe: New BuzzFeed post with badge → push notification connects buzzfeed to if-notifications

・長文記事をリーディングリストへ追加する

IFTTT Recipe: Save BuzzFeed longform articles to my Reading List connects buzzfeed to ios-reading-list

・指定したカテゴリーに投稿された記事をPocketへ追加する

IFTTT Recipe: Automatically save new Buzzfeed posts to Pocket (Choose your category) connects buzzfeed to pocket

 

まとめ

今回はBuzzFeedを使ったIFTTTのレシピについて解説しました。気になってレシピは是非使ってみて下さいね。

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